学習・教育目標 (応用生命システム工学科)

自然と人を理解し,環境と調和しながら活き活きした情報社会や健康福祉社会の発展に貢献する人材を育成する。
21世紀のキーワードである生命,情報,システムを融合したソフトウエアやシステムを 自らつくりだせる能力を身に付けさせる。
自分で目標をつくり,自分の頭で考え,情報の新しい組み合わせを創り出せる能力を身に付けさせる。
他の人と一緒にやれる共通の知識と自分の核となる専門知識を身につけさせる。
社会に対する責任を自覚でき,優れた倫理観を身につけさせる。
日本語および英語によるコミュニェーション能力を身につけさせる。
上記を達成するため「感動なくして成長なし」をモットーに,講義,演習,実験,卒業研究をとおし, 自分で考え,試行錯誤し,議論し,感動や喜びを数多く体験させる。